手術件数•施設紹介•人工知能紹介

クリニック沿革

2020年ベルギー ルーベン大学でプレスト教授らは、国際産科婦人科学会誌に紹介
2020年イタリアSantiacSrl社 グラッシリCEOは、国際更年期学会誌に紹介。
2020年英国ドーセット プール病院NHSFoundation理事長ティム・ヒラード医師 は、国際産科婦人科学会誌に紹介
2020年トルコ インスタンブール大学婦人科エレル教授は、国際更年期学会誌に紹介。
2020年英国ロンドン・王立大学病院ジョージ・アルキシル医師 は、F1000Research誌に大きく取り上げる
2020年トルコ インスタンブール大学婦人科エレル教授は、国際更年期学会誌に紹介。

2020年6月 ベルギー ルーベン大学ブレスト教授はInternational Obstetrics & Gynecology に奥井論文紹介
2020年6月 英国ウィンチェスター大学フィリップス客員教授はEuropean Journal of Obstetrics & Gynecology and Reproductive Biologyに奥井論文紹介
2020年6月 英国ロンドンのセントメアリーズ病院ディジェス 医師らは、International Urogynecology Journalに奥井論文紹介
2020年5月 国立チャールズ大学病院(チェコ)のクロフタ教授が評価BJOG: An International Journal of Obstetrics & Gynaecology.に奥井論文をもとに論文発表
2020年3月 アテネ国立病院(ギリシャ)のスタブロフ医師がEuropean Journal of Obstetrics & Gynecology and Reproductive Biologyで総説文で奥井論文取り上げる
2020年3月 新型肺炎に対する対策を実施しております。新型肺炎のページ
2020年3月 英国王立病院(ロンドン)のロビンソン医師が評価Neurourology and Urodynamicsに奥井論文をもとに論文発表
2020年1月 スペイン・マドリードのPalacio  Santiago教授により、奥井院長の論文をヨーロッパ産婦人科学会誌に紹介
2020年1月 イタリアにあるパレルモ大学Calagna Gloria医師は、当院の論文でレビユー論文Current Bladder Dysfunction Reports
2020年1月 ドイツにあるハイデルベルグ大学Andrzej Kusza医師は、奥井院長の論文をい評価し国際尿失禁学会誌International Urogynecology Journalに紹介
2020年 イスタンブール大学産婦人科Erel, C. Tamer教授により、奥井院長の論文が、ヨーロッパ更年期学会誌Maturitasにて引用
2020年1月 フランスのパリで開業するDavid Elima医師は、メッシュをもちない手術とレーザーの両方で、当院を評価し、学会誌に図表入りで解説論文を提出。、
2019年12月 『間質性膀胱炎・膀胱部痛症候群に対する膣レーザー治療の効果』は、更年期学医学誌CLIMACTERIC誌に英語論文として採用されました。
2019年12月 抗加齢泌尿器科研究会にて、当院院長・神奈川歯科大学教授奥井医師と、同大学教授池上医師による『GSMの画像診断』の特集をします。
2019年11月 イタリアにて『間質性膀胱炎に対するレーザー治療』を発表します
2019年11月 イタリアにて『過活動膀胱での投薬とレーザーのコンビネーション』を発表します
2019年11月 イタリア医学研究会より招聘されました
2019年11月 ドイツ人医師クリストル・ライゼナウアー医師により産婦人科医学誌『Archives of Gynecology and Obstetrics』に当院の論文が紹介される。
2019年10月 日本女性抗加齢医学会にて講演 『乳がんサバイバーの尿失禁について』
2019年9月 日本排尿機能学会にて『尿失禁の最新テクノロジー』のテーマで講演
2019年8月 世界性機能学会医学誌Sexual Medicieの審査委員になりました。
2019年8月 閉経関連性器泌尿器症候群(GSM)研究会にて講演
2019年7月 福岡県医師会主催 『女性の尿失禁・骨盤臓器脱最新テクノロジー治療』
2019年7月 膣エルビウムレーザー研究会にて『女性のGSMの治療法について』講演
2019年7月 メンズヘルス医学会(大阪)にて、レーザ医学の講演
2019年6月 スロベニア産婦人科Damir医師の総説に当院の論文が採用
2019年6月 抗加齢医学会(横浜)にて、前立腺がんの運動運動について講演
2019年5月 ヨーロッパで行われるフォトナ・レーザー医学会議でスピーカーに選出
2019年3月 ドイツ泌尿器科学会ラズ博士の総説に当院の論文が採用
2019年3月 アメリカ・レーザー医学会にて、当院の論文のうち2つが、専門医試験に採用されました
ハーバード大学に提供するサイトン社の根拠論文に当院の2つの論文が採用されました
2019年2月 日本性機能学会東部総会にて、レーザーを用いた尿失禁・性機能研究に、総会賞受賞
2019年1月 膣レーザーを用いた過活動膀胱 ワールドジャーナル論文. 英文はオープンアクセス(こちら)
2018年12月 国際学会でシンポジウムを開催
2018年9月 ワールドジャーナル論文が、ハイライト(注目論文)に選出
2018年9月 腹圧性尿失禁にメッシュを使わない治療”尿失禁”ワールドジャーナル論文。英文はオープンアクセス(こちら)
2018年8月 高齢者GSMにおける治療”尿失禁”論文
2018年7月 乳がんサバイバーの”尿失禁・膣萎縮治療”論文
2018年4月 アジア泌尿器科会議にてオープニングイベント”尿失禁”の特別講演
2018年4月 アメリカにて、フォトナ社よりベストドクターを受賞
2018年4月 アメリカレーザー医学会で女性の尿失禁の発表をします
2018年4月 高齢者の”過活動膀胱治療”論文
2018年3月 ”腹圧性尿失禁治療”論文
2018年1月 よこすか女性泌尿器科//他にてリドレAEDセミナー開催。横須賀の街の人命救助に!AEDの使い方パンフレット『のんちゃんのAED (奥井原作/しんざきゆき絵)
2017年12月 泌尿器抗加齢医学研究会 『尿道のアンチエイジング』
2017年12月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『たのしい医学用語の講座』
2017年11月 電子書籍版 『女性泌尿器科へようこそ』 配信開始
2017年11月 神奈川県医師会会報 『医学用語の歴史 エストロゲンとラテン語』
2017年11月 神奈川県医師会会報 『医学用語の歴史 テストステロンとラテン語』
2017年11月 毎日新聞医療プレミアム”腹圧性尿失禁の新しい治療”
2017年10月 毎日新聞医療プレミアム“見直されるペッサリー”
2017年10月 日経おとなのOFF 『歩くの大正解』特集
2017年10月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『たのしい医学用語の講座』
2017年9月 京王プラザホテルにて最優秀論文受賞スピーチ
2017年9月 時事通信ホールにて特別講義『ビヘイビアヘルス~抗加齢医療の実際』
2017年9月 性機能学会最優秀論文に選出されました。
2017年8月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『たのしい医学用語の講座』
2017年8月 介護ポストセブン『自宅で看取りがよくわかる、やさしく描いた実話マンガに共感多数
2009年10月 『”あなた”らしい最期の生き方』出版youtube予告動画(4)配信開始
2009年10月 『”あなた”らしい最期の生き方』出版youtube予告動画(3)配信開始
2009年10月 『”あなた”らしい最期の生き方』出版youtube予告動画(2)配信開始
2009年10月 『”あなた”らしい最期の生き方』出版youtube予告動画(1)配信開始
2017年7月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『たのしい医学用語の講座』
2017年7月 ダイエットポストセブン『医師が解説 パレオダイエット3
2017年7月 ダイエットポストセブン『医師が解説 パレオダイエット2
2017年7月 ダイエットポストセブン『医師が解説 パレオダイエット1
2017年6月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『たのしい医学用語の講座』
2017年6月 毎日新聞医療プレミアム”骨盤臓器脱の治療”~メッシュの問題
2017年6月 抗加齢医療学会にて、『レーザーをもちいた腹圧性尿失禁治療』
2017年5月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『たのしい医学用語の講座』
2017年5月 横浜の内科ドクターへの講演 『過活動膀胱、切迫性尿失禁UUI』
2017年5月 毎日サロンでの講演 『女性のダイエット』
2017年5月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『たのしい医学用語の講座』
2017年4月 毎日新聞にて 『腹圧性尿失禁と尿道瘤の解説
2017年4月 国際レーザー治療学会『インティマレーザーによる腹圧性尿失禁治療』発表
2017年4月 神奈川県の内科ドクターへの講演 『過活動膀胱、切迫性尿失禁UUI』
2017年4月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『たのしい医学用語の講座』
2017年4月 日本泌尿器科学会総会『インティマレーザーによる腹圧性尿失禁治療』発表
2017年4月 日本泌尿器科学会特別講演『運動療法』
2017年3月 働く人への雑誌ヘルスアップ 『乳がんの運動療法』
2017年3月 神奈川県の内科ドクターへの講演 『過活動膀胱、切迫性尿失禁UUI』
2017年3月 『切迫性尿失禁UUI』に対する自費レーザー治療開始
2017年3月 中国の雑誌『健康与美容』にて世界のドクター特集で女性泌尿器科が紹介
2017年3月 名古屋ウイメンズマラソンの医療担当をします
2017年3月 Yahooヘッドライン トップ記事『マラソン大会での痛み止め薬の危険』
2017年2月 人工メッシュトラブルのページ”メッシュの感染症”を更新しました。
2017年2月 インティマレーザーによる頻尿・尿失禁の改善ページ更新
2017年2月 毎日新聞”お風呂での人命救助の手順”は大ヒット記事になりました。ぜひ一読ください
2017年2月 東京マラソンの医療担当をします
2017年1月 インティマレーザーによる腹圧性尿失禁の改善ページ更新
2017年1月 毎日新聞『高齢者のお風呂での意識喪失と救護の仕方』
2017年1月 日経ヘルス『ドクター女性泌尿器科医師・奥井伸雄』を監修しました。
2016年12月 Yahooヘッドライン トップ記事 『太陽の光がインフルエンザを遠ざける
2016年12月 大阪医師向け特別講演。(提供:日本抗加齢医療学会、泌尿器抗加齢医療研究会)
2016年11月 日経『運動をすれば癌の進行を抑えられる』記事をだしました。
2016年9月 Yahooニュース”頭痛”執筆しました
2016年9月 Yahooニュース”漢方と熱中症”執筆しました
2016年9月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『がん と 運動』
2016年9月 日本経済新聞・日経グッデイ”適切な運動量”という記事を取材うけました
2016年9月 Yahooニュース トップ記事”リオ・パラリンピック”執筆しました
2016年9月 Yahooニュース”暑気あたりと頻尿”執筆しました
2016年8月 毎日新聞プレミアム”暑い日の頻尿は脳梗塞の前兆かも”
2016年8月 Yahooニュース トップ記事”リオ・オリンピック”執筆しました。
2016年8月 毎日新聞プレミアム”オリンピック女子マラソンと出産”
2016年8月 海外留学生を引き受けます。よろしくおねがいします。
2016年8月 働く人の雑誌ヘルスアップ21連載”Dr奥井のホルモン学”『腸内細菌』
2016年8月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『原始人ダイエット』
2016年8月 男性と女性の泌尿器科読本『よくわかる尿トラブル本』出版しました。
2016年7月 日本メンズヘルス学会(北海道)にて特別講演します
2016年7月 働く人の雑誌ヘルスアップ21連載”Dr奥井のホルモン学”『年齢にかかわらず分泌。成長ホルモン』
2016年7月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『漢方薬とスポーツ』
2016年6月 ハート出版『女性泌尿器科へようこそ』第3版
2016年5月 働く人の雑誌ヘルスアップ21連載”Dr奥井のホルモン学”『女性ホルモンと更年期』
2016年5月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『脳内ホルモンエンドルフィンと性ホルモン・キスペクチン』
2016年4月 新クリニックにて診療開始。
2016年4月 日本泌尿器科学会にて特別講演
2016年4月 働く人の雑誌ヘルスアップ21連載”Dr奥井のホルモン学”『男性ホルモン』
2016年4月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『テストステロンとランニング』
2016年3月 性機能学会東部総会・総会賞を受賞しました。
2016年3月 働く人の雑誌ヘルスアップ21連載”Dr奥井のホルモン学”『ホルモン学ことはじめ』
2016年3月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『スポーツ最新研究』
2016年3月 名古屋ウイメンズマラソンの医療担当をしました。
2016年2月 自費診療手術『軽度な腹圧性尿失禁』『軽度な骨盤臓器脱』『膣弛緩症』『萎縮性膣炎』の予約を開始しました。治療は7月からスタートです。
2016年2月 毎日新聞『走活』で、『腸内細菌と運動
2016年2月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『スポーツと救命救急』
2016年2月から3月 旧クリニックから新しいクリニックへの引っ越しがあります。手術に使う精密機器メンテナンスのため、旧クリニック手術は、2月第三週で終了(予約は終了)。
2016年1月 『今日の治療指針』の執筆担当をしました。
2016年1月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『スポーツと怪我』
2015年12月 毎日新聞『走活』で、『スポーツと痛み止めと腎臓機能』
2015年12月 ラジオNIKKEI ”大人のラジオ”に出演します。
2015年12月 神奈川県立保健福祉大学にて『がん・終末期リハビリテーション』という講義をしました
2015年12月 神奈川県医師会誌会報にて『看取りと死後訪問』論文をだしました。
2015年12月 女性のためのランニング (エイズ孤児たちの支援のランニング)開催
2015年12月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『スポーツと腸内環境』
2015年12月 神奈川県医師会会報に、『死後訪問』というレポートを出しました
2015年11月 ベースボールマガジン社連載”Dr奥井のメディカル&サイエンス”『スポーツと脳科学分』
2015年11月 第一回金沢フルマラソン(石川県)のドクターランナーをします
2015年10月 ベースボールマガジン社雑誌クリールでDr奥井のメディカル&サイエンス連載始めました。第1回は、『スポーツと水分』です。
2015年7月 日本医科大学主催医師向け講座 『女性泌尿器科手術」講演をしました。
2015年6月 前立腺フォーラムにて、『早歩きをすると前立腺がんが止まる』という講演をしました。
2015年6月 手術前にダイエット。ベースボールマガジン社から、一般人とアスリート向けの『原始人(パレオ)ダイエット』を出版しました。
2015年5月 手術患者さん数増加にともない、火曜日も手術の日にしました。
2015年4月 主治医がみつかる診療所にて『泌尿器科の悩み』で医学監修しました。
2015年4月 女性への医療・教育募金のチャリティーランニング会を開催しました
2015年4月 火曜日AM8:00~9:00にて手術地域枠を始めます
2015年4月 火曜日の外来受付開始時間を9:30に変更します
2015年4月 日本泌尿器科学会で、『早歩きと前立腺がんの関係』の発表をします
2015年3月 『女性泌尿器科へようこそ』を出版します
2015年3月 横浜マラソンのドクターランナーをします
2015年2月 日本ランニング学会にて『性ホルモンとランニングの関係』の発表で優秀賞受賞
2015年1月 『人生が変わる15分早歩き』を出版します。
2015年1月 主治医がみつかる診療所にて『泌尿器科の悩み』でゲスト出演します
2015年1月 毎日新聞『走活』で、『座っているままの生活と寿命の関係』
2014年12月 救急災害医療募金チャリティランニングを企画して日本赤十字に募金しました
2014年11月 婦人科内分泌研究会にて『女性泌尿器科手術の10年間』という講演をします
2014年9月 日本メンズヘルス学会・テストステロン研究会より会長賞を受賞しました。
2014月9月 更年期研究会にて『性ホルモンと運動』についての研究報告をします
2014月9月 世界の女性へ向けて『女子教育へのチャリティランニング』をしました。
2014年7月 日本女性骨盤底医学会で『メッシュをもちいた手術での術後感染』について発表しました。骨盤臓器脱のメッシュなしの手術の価値について考えてみたいです
2014年5月 骨盤底筋体操をもっと応用したい人むけ『奥井ドクターと走ろうランニングのすすめ』(ベースボールマガジン社)から刊行
2014年5月 神奈川県にて薬剤師さんむけ『骨盤臓器脱&女性泌尿器科勉強会』をします。
2014年4月 毎日新聞『走活』で、『スポーツと性ホルモン』
2014年4月 鎌倉ランニング『女性医学を考えるラン』を開催しました。
2014年4月 『POMSを使った看取りと死後訪問の考察』を日本泌尿器科学会で発表
2014年3月 ハーバード大学にて女性泌尿器科手術(骨盤臓器脱・尿失禁)の研修
2014年3月 腹圧性尿失禁手術の日帰り手術について、一般雑誌に前編・後編で紹介
2014年2月 東京(京王プラザホテル)にて「POMSを使った看取りの食~骨盤臓器脱の手術を受けた方は、看取りまでお付き合いする大切さ。」研究発表。
2014年2月 いわきサンシャインマラソンでドクターランナー
2014年1月 横浜にて『去勢抵抗性前立腺がん』の講義をしました。
2014年1月  かながわ薬剤師学術大会において『過活動膀胱・骨盤臓器脱とその周辺疾患』というテーマで特別講演をしました。
2013年12月 『ストップ前立腺がん』ランニングイベントを主催
2013年12月 千葉県庁にて『女性の排尿トラブル・骨盤臓器脱』『世界のウイメンズヘルス』講座
2013年11月 医学部学生への臨床講義。講義スライドは、こちら⇒(膀胱瘤・骨盤臓器脱)(在宅医療
2013年11月 富士山マラソンでドクターランナーをしました。(骨盤臓器脱とランニングでの予防をテーマでの活動)
2013年11月 横浜市で薬剤師会主催『慢性膀胱炎と骨盤臓器脱』を勉強会開催しました。
2013年10月 ハーバード大学産婦人科(ニューイングランド・産婦人科)Drライリー先生来日・骨盤臓器脱でのハーバード大学での取り組み
2013年10月 日本泌尿器科学会にて『骨盤臓器脱・直腸瘤に対する新しい手術道具開発』の発表
2013年9月 新装版『前立腺肥大症1』『前立腺肥大症2』『前立腺肥大症3
2013年9月 ランニング雑誌『RUN+TRAIL』で奥井Drが紹介されました(骨盤臓器脱とランニングでの予防をテーマでの活動)
2013年8月 当院のイラストを担当している三豊ちぇりさんが、『双子の親になりました』(実業埜日本社)を出版
2013年6月 薬剤師会主催『過活動膀胱・骨盤臓器脱勉強会』を開催しました。
2013年6月 スリーピークス八ヶ岳マラソン大会の医療班(ドクターランナー)。(骨盤臓器脱とランニングでの予防をテーマでの活動)
2013年5月 新横浜にて『過活動膀胱・骨盤臓器脱勉強会』を開催しました。特別講演をおこないました。
2013年4月 奥井マンガ 第10話『体の自由が利かない人のためへのトイレ講座
2013年4月 長野マラソンでメディカルランナーをしました。(骨盤臓器脱とランニングでの予防をテーマでの活動)
2013年3月 奥井マンガ 第9話『前立腺がんと骨転移
2013年2月 電子書籍『あなたらしい最期の生き方』出版しました。
2013年1月25日(金曜日)千葉県県庁舎にて排泄ケア・骨盤臓器脱の講習会(医療従事者向け)
2013年1月20日(日曜日)朝7:00 TBS系列「健康カプセル!ゲンキの時間」テーマは頻尿です。
2012年11月1日から外来受付時間がかわります。 → ご案内
2012年11月 湘南国際マラソンでドクターランナーをしました。(骨盤臓器脱とランニングでの予防をテーマでの活動)
2012年10月 医学部学生への臨床講義。講義スライドは、こちら⇒(国家試験対策)(前立腺肥大症)(膀胱瘤・骨盤臓器脱)(フィスチュラ)(在宅医療
2012年9月 あたらしいデバイスによる日帰り腹圧性尿失禁手術(AMS社モナーク:国民健康保険適応)をスタートします。
2012年9月 泌尿器抗加齢医学研究会にて『女性泌尿器科・骨盤臓器脱』の講演をします。
2012年7月 『尊厳ある死』の一つとして、神奈川県骨転移研究会で発表します。当日のスライドは、こちら(⇒)。および一般向けマンガは、こちら(⇒)
2012年6月 文藝春秋にて『尊厳ある死』の特集をしました。
2012年4月 長野マラソンでメディカルランナーをしました。(骨盤臓器脱とランニングでの予防をテーマでの活動)
2012年4月 医療機関と製薬会社の透明性ガイドラインに準拠します
2012年4月23日 日本泌尿器科学会にて『ニコン株式会社との共同研究』報告
2012年4月 手術室に3Dおよび4Dの骨盤臓器を映し出す手術サポートシステム開始、より骨盤臓器脱の手術に専念できます
2012年4月 奥井マンガ 第8話『膀胱がんとストーマ
2012年2月 CS日本テレビ 『膀胱炎』の特集
2012年2月13日 読売新聞 『自己導尿』
2012年1月13日 千葉県県庁にて、医療者向け講座『女性泌尿器科
2011年12月 日本ロボット外科学会にて、『骨盤臓器脱でのテレグラスを用いたiPAD手術』を発表
2011年12月 奥井マンガ 第7話『いつ流性尿失禁
2011年11月 日本泌尿器科学会東部総会にて『膀胱膣ろうに対するiPADを用いた3次元解析』『骨盤臓器脱・膀胱膣瘤手術の臨床統計(TVM手術含む)』発表
2011年10月 奥井医師の骨盤臓器脱のITソリューション研究が、メディカルトレビユーンの表紙に
2011年10月 奥井マンガ 第6話『切迫性尿失禁
2011年10月 医学部学生への臨床講義。講義スライドは、こちら⇒(膀胱瘤・骨盤臓器脱
2011年9月 奥井マンガ 第5話『腹圧性尿失禁
2011年8月 iPAD手術のページを更新(テレグラスを用いたiPAD手術として技術更新しました。雑誌の取材をうけました)
2011年7月 ネピア『インナーシート』尿漏れ用パンフレット作成⇒こちらから見れます
2011年7月 日本女性骨盤底学会にて、『骨盤臓器脱・膀胱膣瘤手術の臨床統計(TVM手術含む)』などを発表
2011年7月 奥井マンガ 第4話『いろいろな尿失禁とパッドテスト
2011年6月2日 日本赤十字社より表彰をうけました。いままで安全な手術ができ感謝です。
2011年5月 クリニック開院以来、女性泌尿器科関係の手術は、骨盤臓器脱手術(TVM手術)から小手術まであわせて1000件をこえました。これまで安全な手術を続けることができました。
2011年5月 奥井マンガ 第3話『前立腺肥大症
2011年4月   日本女性骨盤底医学会雑誌論文(英語)メッシュを使わない手術(パラバジャイナル・リペア)の臨床統計
2011年4月 あたらしいデバイスによる日帰り腹圧性尿失禁手術(BS社TVT:国民健康保険適応)をスタートします。
2011年3月20日 読売新聞 からだの質問箱『神経因性膀胱
2011年3月 奥井マンガ 第2話『寝たきり改善と排泄
2011年2月 帝京大学堀江教授のブログにのってます。
2011年1月 膀胱瘤の画像が3Dアニメーションにして術前の検討ができるようになりました
2011年1月14日 帝京大学主催にて、『奥井識仁の排泄ケア2011』を開催
2011年1月 奥井マンガ 第1話『尿管結石
2010年12月13日 尿失禁の方はパッドテストをして受診しよう。(レタスクラブより)
2010年10月 iPADを手術に応用しました。この内容は、日本泌尿器科学会にて発表。
2010年10月 医学部学生への臨床講義。講義スライドは、こちら⇒(膀胱瘤・骨盤臓器脱
2010年9月17日 腹腔鏡トロッカーをもちいた新しい手術方法(Uphold™ Vaginal Support System方式)の1年間の成績を日本泌尿器科学会で発表予定。これは、取り組んできたパラバジャイナル・リペア手術にメッシュを応用し、かつ、膣を数センチ切開のみでできる術後安定性高い方式.当日の原稿はこちら⇒(骨盤臓器脱発表内容
2010年9月3日 医学部学生への臨床講義。講義スライドは、こちら⇒(国家試験対策)(前立腺肥大症)(膀胱瘤)(フィスチュラ)(在宅医療
2010年8月30日 3次元画像解析システムとして米国大学で一般的な方式(OsiriX)を採用。
2010年8月23日 クリニックで取り組んできた”骨盤臓器脱”に関する医学的データを、国際女性泌尿器科学会および国際尿禁制学会で発表
2010年5月1日 私たちは、骨盤臓器脱専門 医療法人ウロ‐ギネ・ネットを設立しました。設立趣意書など法人情報を公開しています。
2010年4月23日 当院の取り組んできた『骨盤の冷え』が一般読者向け雑誌に。
2010年4月   日本女性骨盤底医学会(英語):メッシュを使わない膣形成手術とGYNECARE PROLIFT™ Pelvic Floor Repair System方式とUphold™ Vaginal Support System方式の長期間の術後の比較
2010年3月27日 『膀胱膣ろう(フィスチュラ)』への奥井式術式の新しい取り組み 第2手術は1月に成功し 現在良好です。この内容は2010年日本女性骨盤底外科学会で報予定。
2010年1月11日 日本女性骨盤底医学会雑誌論文配信(英語)
2009年12月5日 日本赤十字大学にて看護師向け『尿失禁・頻尿と介護・看護』講演 配信
2009年11月20日 骨盤底の筋力アップは子供から!奥井Drも載ってる『なでしこゴール!』発売開始
2009年11月17日 臨床薬剤師さん向け『尿失禁・過活動膀胱・骨盤臓器脱(性器脱)と服薬指導』配信
2009年11月16日 クリニック1周年記念として、受診した方に、『のんちゃんシリーズAED』小冊子をプレゼントします。この機会にAEDに興味をもっていただけたら幸いです。
2009年11月15日 一般むけ”頻尿・骨盤臓器脱・女性泌尿器科”講座動画配信(藤沢市)
2009年10月 医学部学生への臨床講義。講義スライドは、こちら⇒(膀胱瘤・骨盤臓器脱
2009年10月30日 『”あなた”らしい最期の生き方』出版youtube予告動画(4)配信開始
2009年10月27日 『”あなた”らしい最期の生き方』出版youtube予告動画(3)配信開始
2009年10月26日 『”あなた”らしい最期の生き方』出版youtube予告動画(2)配信開始
2009年10月24日 『”あなた”らしい最期の生き方』出版youtube予告動画(1)配信開始
2009年10月20日 ハート出版から『”あなた”らしい最期の生き方』出版になりました。
2009年10月1日 武田製薬Primary Care Physicians Vol.8 No.4 2009にて人物紹介(医療従事者向け)
2009年9月3日 ラジオNIIKEI (旧:ラジオたんぱ20:10-20:25)『尿もれと頻尿』
2009年     尿失禁手術の方式としてTSF手術をやめ、5年以上のデータの安定性のあるTOT手術を採用。
2009年8月   日本女性骨盤底医学会(英語発表)メッシュを使わない手術(パラバジャイナル・リペア)の臨床統計: この発表がのちのUphold™ Vaginal Support Systemの方式につながるもの
2009年4月23日 骨盤臓器脱(膀胱瘤)と過活動膀胱の英語論文の配信開始しました。こちら→
2009年     医学書院『医学大辞典第2版』の分担執筆をしました。
2009年2月20日 今日の治療指針2009に取り組んできた”排泄ケア”がのりました。『排泄ケア』は以前は看護の仕事と思われがちでしたが、医師領域の学問になるよう努力してきました。だからこそ、この本で取り上げられたのはよかったです。
2009年2月10日 骨盤底筋体操を読売新聞オンラインから動画配信しました。
2009年2月3日 読売新聞医療ルネッサンス『排尿のなやみ』で、奥井Drの頻尿とメッシュ手術の理論での治療例紹介されました。こちら→
2009年2月1日 日本テレビ『読売新聞医療ルネッサンス・テレビ版』での過活動膀胱の解説と骨盤底筋体操の説明を動画配信しました。
2009年 メッシュを使った骨盤臓器脱手術にUphold™ Vaginal Support Systemの方式を採用。これは、いままで扱ってきたパラバジャイナル・リペアをメッシュ手術に応用したもの
2008年11月25日 膀胱瘤に対するメッシュ手術をすることで、頻尿が改善できる可能性があることを英語論文で世界的に初めて証明できました。The Australian and New Zealand Journal of Obstetrics and Gynaecologyという学会雑誌です。いままで骨盤臓器脱(性器脱)と頻尿の両方で悩んできた人へ取り組んできた私達の手術方法が、国際的評価をうけました。マンガで解説したのは、こちら→
2008年11月21日 金曜日午前枠にて専門看護師による、”排泄ケア外来”が始まりました。
2008年11月17日 クリニック開院しました。
2008年11月16日 イラストレーターのしんざきゆきさんが、クリニック旗のデザインを発表
2008年6月25日 保健同社「暮らしと健康」にて、”性器脱と尿失禁”の特集(6ページ)
2008年6月26日 新聞医療ルネッサンスにて高齢者と薬として『女性泌尿器科』が特集
2008年4月1日 獨協医科大学越谷病院講師を兼任することになり手術教授をはじめました。
2008年     奥井識仁・まちこ2人で執刀する1000件の手術を行いました
2008年    尿失禁・骨盤臓器脱にTSF手術を採用
2007年12月1日 読売新聞(富山版)にて医療フォーラムを開催。
2007年     介護の日にて、骨盤臓器脱などを持っている高齢者の排泄ケアセミナー主催
2007年10月1日 帝京大学医学部講師を兼任することになり、骨盤臓器脱手術について教授をはじめました。
2007年 最新式のTVM手術は、メッシュを使った骨盤臓器脱手術GYNECARE PROLIFT™ Pelvic Floor Repair Systemの方式を採用。メッシュなし手術としてパラバジャイナル・リペアを推奨
2007年8月1日 読売新聞にて、排泄ケアの解説を載せました
2007年6月25日 読売新聞医療ルネッサンスにて『女性泌尿器科』が特集1
2007年6月26日 読売新聞医療ルネッサンスにて『女性泌尿器科』が特集2
2007年9月12日 TBSテレビで、『尿のなやみ』が特集
2007年3月27日 講談社より『介護がラクになるマンガ 排泄ケア』を出版しました
2007年    日本家庭医療学会にて、『尿失禁・排尿日誌の読み方』ワークショップを主催しました。
2006年7月12日 東京新聞にて『はじめての女性泌尿器科』が紹介
2006年7月5日 TBSラジオ”明日も元気”にて、骨盤底筋体操解説:ラジオ配信開始
2006年7月4日 TBSラジオ”明日も元気”にて、頻尿解説:ラジオ配信開始
2006年7月3日 TBSラジオ”明日も元気”にて、いつ流性尿失禁解説:ラジオ配信開始
2006年7月2日 TBSラジオ”明日も元気”にて、切迫性尿失禁解説:ラジオ配信開始
2006年7月1日 TBSラジオ”明日も元気”にて、腹圧性尿失禁解説:ラジオ配信開始
2006年4月1日 『はじめての女性泌尿器科』が、全国図書館協議会認定推薦図書を受賞しました。
2006年3月1日 アステラス株式会社のアステラススクエアにて人物紹介(医療従事者向)
2006年    日本プライマリーケア学会にて、『排尿日誌の読み方』ワークショップコースを主催しました。
2005年    日本泌尿器科学会にて、婦人泌尿器科におけるアンチエイジング医療 (抗加齢医療) 提案発表
2005年    日本プライマリーケア学会雑誌にて、『おむつインデックス』『MRIによる骨盤底筋体操MRT』を発表
2005年    家庭医療学会にて講演会。その後、その内容をまとめた、ウイメンズヘルスにおけるプライマリーケア論文
2005年    当院:排泄ケア担当看護師 吉田久美子 看護論文『特別企画 Care Lecture 膀胱瘻 膀胱瘻造設術とケアの実際
2005年6月1日 神奈川新聞にてマンガで解説する排泄ケアが取り上げられました
2005年     最新方式である人工メッシュによるTVM手術と、10年以上のデータのでているスタンダード手術(パラバジャイナル・リペエア、膣閉鎖ルフォー、膣形成)の両方を手術術式として採用しました。
2005年4月23日 オークラ出版より『マンガでわかる排泄ケアマニュアル』出版しました
2004年     当院:排泄ケア担当看護師 吉田久美子 看護論文『症例報告 自己導尿を習得した高齢患者の看護〔含 応援します! 臨床研究〕
2004年     奥井識仁・まちこ2人で執刀する400件の手術を行いました
2004年1月20日 日本経済新聞にて『尿失禁』解説をのせました。また、人物紹介で取り上げられました
2003年     もうひとつの前立腺肥大症治療(尿道ステント):医療機器でははじめてのストーリーマンガ小冊子
2003年     地域医療在宅排泄ケアセミナーを開催
2003年11月  日本家庭医療学会『アメリカでの臨床研修を日本でどう生かすか?』
2003年4月1日  米国留学より帰国して、横須賀市立うわまち病院泌尿器科で”私達が理解したアメリカ式”の女性泌尿器科を始めました
2003年     医学書院『医学大辞典』の分担執筆をしました。
2003年3月27日 保健同人社より『婦人泌尿器科へようこそ』を出版しました。日本で最初に女性泌尿器科についての一般向け健康書になりました。
2002年     在宅で尿道カテーテルを使用している患者さんの膀胱痙攣痛には、カテーテルの材質が関係していることをつきとめました。論文はこちら⇒
2002年     プライマリーケアのための女性の尿失禁のマネジメント(医薬ジャーナル社
2001年3月27日 南山堂より『在宅で見る排尿介護のコツ』が出版されました
2001年     尿失禁が自己診断できる『尿失禁プログラム』を論文として発表
2000年     英国民間機関よりTop Opinion Leaderに選出されました
2000年     米国Harvard大学に留学。女性泌尿器科を専攻して、骨盤底外科主任教授ライリー先生と泌尿器科教授ラフリン教授のもと、骨盤臓器脱手術に取り組むことになりました
2000年     『婦人泌尿器科』という名称の一般啓蒙をインターネットで初めてとりくんだことを、論文としてだしました。看護論文はこちら⇒
1999年     中日新聞にて、『ホームページで尿失禁の解説』で人物紹介をうけました
1996年     奥井識仁・まちこ2人で執刀する最初の骨盤臓器脱(性器脱)の手術を埼玉県大宮市(現 さいたま市)行いました
1996年     最初のホームページ『婦人泌尿器科へようこそ』を立ち上げました。インターネットの世界にはじめて骨盤臓器脱を紹介できたのです。ここからスタートしました。

 

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