大切なのは治療選択に客観性を持たせることです。英語の論文はレベルが高いので抵抗があるかもしれません。医学用語が多いので理解しにくいかもしれません。でも、重要なので世界の最先端をあえて“そのまま“載せます。(翻訳 神奈川歯科大学教授 奥井伸雄)

日本だけを見ているのではなく、世界のあらゆる国から発信されるデータを正確に分析していきます。それは、安全な身体に優しい治療につながっていきます。